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絶対!たぶん!可能性の副詞

2021.10.07

[英語]

日増しに秋の深まりを感じる季節となりました。
散歩途中、街路樹の葉や道ばたの草花が彩りをましていることに気づきます。

エルモールは期末休み。学習会が休みの間は、復習をかねて資料整理などをお勧めしています。

忘れる前にもう一度目を通す」ことで学んだ知識が定着します。

一歩進んだ活用法としては、事件・災害・政治・国際情勢・環境・スポーツなど、項目ごとに分類しファイリングする、ファイルに入れる(または廃棄)する前に、サマライズしてみる、など。
これをするだけでも、かなり勉強になります!

今からでも遅くない!Let’s do it!

 

さて、前期の学習会で、可能性を表現する副詞が出てきました。ここで復習しておきましょう。

100% absolutely, definitely, certainly  (絶対に、確実に)

80%   probably (ほぼ、十中八九)

30~80% possibly, likely (ありそうな、ひょっとして)

20%   maybe, perhaps (たぶん、もしかすると)

0%  impossible, never (決して~ない、ありそうもない)

実は言葉の意味やニュアンスは話し手によってかなり違っていて、
特にlikelyやpossiblyは辞書や文法書、学者、ネイティブによって見解が分かれています。
ですが「probablyよりは可能性が低く、maybeよりはあり得る」と捉えておけば良いでしょう。

「クールミント先生が言ってました」

ちょっと謙虚に→→→ 50%

(自分で調べる自律学習とかcritical thinking って大事)

by クールミント

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